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コーポレート系職種の皆さんにぜひ読んでいただきたい記事を編集長が独断と偏見でセレクトしました!
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#働き方

スタートアップに広報PRが集まらない構造と解決策

最近スタートアップ社長さんと話したり絡んだりすると、なんだかみんな「広報」を探している感…

RYOKO
3年前

経理こそ”会社の成長に貢献する”という”意思”が必要だと思う理由

みなさん、”経理”ってどんなイメージですか? 偏見かもしれませんが、一般的には、ちょっと…

「言った方が早い」は早くない

こんばんは。リモートワークを当たり前にしたい、石倉です。 いきなり本題ですが、仕事におい…

週休3日制を阻む慣習

私たちの生活リズムをつかさどる週休2日というルール。これを見直そうとする動きは度々取り上…

大竹高史
11か月前

人生100年時代のブランドの個人と組織論~コロナ禍を経て

情報革命が進み、社会の様々な前提が変化している現代において、働き方をどのように変えていく…

Google流 「疲れない働き方」とは。

前回モチベーションの記事を作成しました。又、その前にNetflixの記事も作成しましたが今日は…

”留職”を経験して人生の景色が変わった

45歳の時、新聞社に在職したまま、 立ち上げ間もないNewsPicksに”留職”した。 活用したのは、「自己充実休暇」という制度。 役員会を通れば最長3年、無給で休めることになっていた。6年前のことだ。 とはいえ、それまでは、 「”留職”=他の会社で働く」などということをした社員はいなかった。 当時は「副業」という概念も一般的ではなかったから、 そもそも他社で働くことが認められるのか、給与をもらっていいのか、機密保持についてはどう考えればいいのか、 弁護士の知り合いに相談

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「管理部門に、僕たちが暴れることを『許してくれる人』がいる安心感」バーテンダーの…

「『暴れて良いんだよ』その環境を作る役割なのかなって」 2011年、株式会社ジェイアイエヌ(…

取った社員と取らせた管理職へのボーナス支給で、男性育休100%を続けるサカタ製作所…

前回の記事では、長い歴史と伝統のある江崎グリコさんの育休制度について調べてみました。 今…

社長の次に、会社について語れる人になろうと決めた話

こんにちは、エバーセンスのコーポレートを担当している真辺です。 9月にこの公式noteをはじ…

オフラインにこだわった会社が考える、リモートワークとの向き合い方

こんにちは。エバーセンスでコーポレートを担当している真辺(@ran_manabe)です。 6月末に育…

「働き方」に人が出る

ありがたくも、先週「#働き方」部門で トロフィーをいただけました。 とても身に余る部門で…

管理部門と創造性:リモートワークを事例に

今日は、管理部門が発揮したい創意工夫について、書きます。 管理部門、例えば経理・人事・総…

早すぎた!?「新しい時代のオフィスづくり」総務担当者の現場レポート

全国の悩める総務担当の仲間たちへ。 私たちHameeはこの春、オフィスリニューアルを実施しました。コロナで出社を控えている社員も多い中での工事対応は大変でした。コミュニケーションを活性化したいけど、まだ「会社に来てください」と言える日は来てはいない。 そんな苦労や葛藤も含めて、ここだけの話を集めました。 ご興味あるところだけでも見ていってください。 このnoteを書く背景 コロナによって「働く」を取り巻く環境が激変しました。「オフィス」という維持するだけでお金のかかる

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