新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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コーポレートチームMagazineをはじめた理由と、実現したい世界観。

こんにちは。コーポレートチームMagazineをご覧いただきありがとうございます。まずはこのマガジンを編集・運営しているWidgeという会社について少し紹介させてください。

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株式会社Widgeは、2014年に代表の柳橋が一人で立ち上げた会社です。当時はコーポレート系職種に特化した人材紹介を専門に行っており(今でもやっています)、口コミや紹介で求人依頼や転職相談が増えていったことを背景に、少しずつメンバーを増やし、現在は10名弱のチームで様々なサービスを提供しています。
様々な切り口から日々コーポレート系職種の方々と関わっていく中で、最も多く耳にしたのが「他社はどうしてるのか知りたい」という要望でした。

セッション

コーポレート部門の仕事というのは事業サイドと違って、業界が違っても共通する部分が多いもの。各企業が持っているノウハウは、企業秘密でも何でもないはず。それなら、日頃私たちとお付き合いのある方々同士をつなげればいいんじゃないか?と、これまでも少人数~大人数の交流会や勉強会の場を主催してきました。

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「情報や想いを共有できる仲間が出来た」と好評だったオフ会ですが、一般的にコーポレート部門の方々は社内にいることが多く、時間の都合で参加できないという方も多くいらっしゃったのも事実。
時間や場所に縛られずに、もっとカジュアルに情報共有できる場を創りたい。コーポレート系職種の方に限らず、より多くの人にコーポレートチームのリアルを知ってもらいたい。そんな想いを実現できそうなnoteというメディアを活用することにしました。

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どの企業にも共通する魔法のノウハウは無いかも知れません。それでも日常の小さなアップデートの積み重ねが、自分やチームの仕事を充実させることに繋がると信じています。
雑誌を読む感覚で、他のコーポレートチームの日常に触れながら、少しでも皆さまのヒントになる何かをお届けできれば嬉しいです。

noteとは直接関係ありませんが、Widgeのランチミーティングの一コマ↓。毎週開催していたランチミーティングもコロナ禍で一時中止中ですが、オンラインで社内議論を活発に行っています。そんな中で生まれたのが、noteを活用した#コーポレートチームの日常 の発信構想です。

さとちゃん誕生日

コーポレートチームMagazineオフ会を開催できる日を願って、少しづつにはなりますが、たくさんの企業の情報を投稿していく予定です。

最後に大事なことを。私は、このnoteをコーポレート職に関連するみなさんと一緒に創っていきたいと考えています。
もし、こんなイベントやって欲しい!こんなイベントやるから掲載させて!こんなnote書いたから、Pickしてほしい!などあれば、ぜひコメントをください!
全部にお応えすることはできないかも知れませんが、皆さんの意見をいただきながら、精進していきたいと考えています!
あ、それから、ぜひ公式noteのフォローや公式Twitter(編集者のつぶやき)のフォローもお願いします♡

利根さん誕生日 (1)


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